休むのは悪くないよ

これから、適性に基づいた
「その人に合った休み方」を提案したくて、
日本語、英語、韓国語で資料や本、検索結果を
集めていますが

自分の検索が下手なのか、
日本語だけは「下手な」「上手な」「正しい」の判断で
マウントとったり、「クビ」「信用できない」「人事評価」のようにネガティブな内容の記事につながる傾向があります。

おそらく(日本語的に)、
「休む」が一般的に「仕事を休む」意味だし、
「よく休む」のよくが「well良質」だけではなく
「frequently, often 頻繁に」の意味もあるのでだと思いますが、

そういう社会的な空気感の中で
休むことに対する潜在的な罪悪感が

「日本の皆さんが、安心して休めない原因ではないか」と思いました。

休むことって、
他人から見て「無駄」でいいと思うし、
自分の休み方まで、裁こうとしている人達の情報を
シャットアウトするのが「休み」だと思います。

かつ、この分野って
「むちゃくちゃ可能性しかなくない」というポジティブな結論に。あ~。お金持ちになったらどうしよう!:爆笑:
でも、僕は、すぐ飽きるだろうな…(妄想中)

↑の一連の
検索→類推→妄想 までが、
私の最高の「休み」です。

:クラッカー::コーヒー:私の適性が「鋭さ(分析)→優しさ(想像、企画)」なので、これが無限にできますし、チャージされますね。

きっと、皆さんにもいい提案が出来る気がしてきました。
あ~無駄な時間、最高!  

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